フェース生コラーゲン開発物語

株式会社フェースの想いを結実させた「フェース生コラーゲン」

「お肌に本当に良い物、効果のある物をつくりたい」という想いから、株式会社L.V.M.C.※1と共同開発したのが「フェース生コラーゲン」です。

これは、お肌への浸透が困難と言われるコラーゲンを、お肌の中に存在するリン脂質と類似の成分でできた「ナノカプセル」に巻きつけることで安定させ、お肌に浸透させるというもの。

「フェース生コラーゲン」は「お肌の基」となる「ナノカプセル」と「三重らせん構造の生コラーゲン」で出来上がっています。 通常の600倍※2もの保水力を持った生コラーゲンを、生のまま角質層の中に浸透させることができます。

※1 株式会社L.V.M.C.は、コロイド界面化学において高い技術力を生み出している 「東京理科大学・総合研究機構・阿部正彦教授」と「東京理科大学理工学部・酒井秀樹教授」を中心に、大手化粧品企業でも研究を重ねてきた東京理科大学出身の博士らで構成されている企業で、 肌の仕組みとコロイド界面化学の最新知識をベースに最先端の化粧品研究・開発に取り組んでいます。(出典:「Yahoo! ショッピング」の「L.V.M.C.INC. About L.V.M.C.」のページから抜粋)

※2 加水分解コラーゲンと比べ1分子あたり(当社製品比較。なお、加水分解コラーゲンと比べた1gあたりは6倍)

「フェース生コラーゲン」製剤と従来のナノカプセル製剤との違い
世界初の浸透技術「フェースのナノカプセル」